バットマンのFine Feathered Finksを観ました。リドラーに替わって今度はペンギン登場。ペンギンはおそらく以前バットマンに捕まえられて刑務所に入っていたのを、刑期を終えて釈放されて来ます。そこで彼が仕掛けるのが傘を使ったトリックで、まずは宝石店の前で無料で当たりくじ付きの傘を配り、店内でそれが軽く爆発して中から紙吹雪を撒き散らすというのをやります。しかし盗難は起きていません。次は巨大な傘を工場から発射し、道路の真ん中に着地させるというのをやり、これも何も犯罪とは結び付いていません。結局バットマンはペンギンの企みが分からないので、ブルース・ウェインとしてペンギンの店に行ってそこでクモ型の盗聴器を仕掛けようとしますが、盗聴器検知装置があってあっという間に捕まってしまいます。それでコンベヤーに載せられて焼却炉に送られそうになった所で、また明日。
修善寺温泉
Doctor WhoのThe Ambassadors of Deathのエピソード6
Doctor WhoのThe Ambassadors of Deathのエピソード6を観ました。火星についてドッキングしたドクターの宇宙船ですが、そこに巨大UFOがやって来て、ドクターの宇宙船をその中に吸い込んでしまいます。ドクターはそのUFOの中に3人の宇宙飛行士を発見しますが、彼らはエイリアンに精神をコントロールされていました。結局エイリアンは地球に3人の親善大使を送ったのですが、おそらくその3人がたまたま悪人の組織に捕まってしまって悪用されており、そのため3人の宇宙飛行士が逆に人質になっているということのようです。ドクターはエイリアンに自分が何とかすると言って地球に戻りますが、そこで悪の組織に捕まってしまい、しかし目的とする大使達がいる場所に行くことが出来ました。そして悪の組織とつるんでいる高官がそこにやって来てドクターを銃で殺そうとした所で、また来週。
サンダーバードのMartian Invasion
サンダーバードのMartian Invasionを観ました。タイトルで、おお、国際救助隊 対 火星人かと思ったら、単にSF映画の撮影でした。フッドがスポンサーになっていて、撮影中に爆薬を増やして事故を起こして、国際救助隊が来るようにし、またキラノを操って1号の写真撮影検知装置を働かないようにし、映画カメラで1号と2号と救助マシンを撮影します。スコットが救助が終わって出発の時に、撮影に気付き、車で逃げるフッドを1号で追います。結局2号も引き返してフッド追跡に参加し、道路を崖崩れで塞ぎます。フッドは近くの飛行場のセスナを奪って逃げますが、結局そのセスナは故障中で途中で飛べなくなり、フッドがフィルムを売り渡そうとしていた将軍のいる家で突っ込んでフィルムは無事ダメになりました、というもの。しかしフッドも毎回写真だけ撮ってどうするんだ、という感じです。キラノを操れるんだったら、図面とかもっと高度な情報が盗めると思いますが…
NHK杯戦囲碁 河野臨9段 対 一力遼名人(2026年8月9日放送分)
バットマン(TV)のSmack in the Middle
バットマンのSmack in the Middleを観ました。AIによると週日に毎日放送していたんではなく、初期は水曜日と木曜日の2回で1エピソードという構成になっていて、水曜日に危機に陥り、木曜日に解決、というパターンみたいです。ということでリドラーの盗みの計画はバットマンとロビンが阻止し、結局バットマンへの訴訟も原告が裁判所に出頭しなかったので無効になって目出度し。但しモーリーという女性がロビンに化けてバットケイブを探ろうとしますが、バットマンにばれていて、ケイブ内の原子炉に落ちて死んじゃいます。というかその原子炉どうやって放射能を遮蔽しているのが謎ですが。久しぶりにこの意味無し擬音アップが観られて楽しかったです。
ドアノブの交換
ずっと家で仕事していると、ちょっとした家の不具合が気になって来て、仕事している部屋は和室ですが、廊下との間に襖式のドアがあって、その取っ手が和室側からは回してドアを開けられるのですが、廊下側からが開けられなくなっています。それでドアノブが悪いのだろうと思って、Amazonで買ったら、芯棒のサイズが7mm□で現行のものには取付不能でした。ラッチ部も全部取っ替えればOKですが、現行のラッチがネジ止めではなく押し込んである感じで外れそうもありませんでした。Amazonで5mm□用のノブは発見出来ませんでした。それで生成AIに聞いたら、元々襖形式のドア用に5mm□というのが使われていたということで、モノタロウでそれを無事に買うことが出来ました。なお、先に買ったノブはやはり半壊れだった2Fのトイレのドアに転用しました。
バットマン(TV)のHi Diddle Riddle
私はバットマンというと最近の映画のかっこよくてダークなのじゃなくて、何と言っても1960年代後半のアダム・ウェストのTV版が好きです。最近、FacebookでAIで作ったバットマンのショートフィルムが流れていて、懐かしかったので、中古でBlu-rayを買いました。Hi Diddle Riddleを観ました。リドラーがバットマンをはめて、100万ドルの賠償金の訴訟を起こそうとします。しかしバットマンは敵が隠れているディスコに赴いて、そこで飲んだオレンジジュースに薬が入っていてあっさりやられ、ロビンが拉致され処刑されそうなところで、また明日。バットモービルがかなり多機能で、盗難されそうなると花火を撒き散らし、また火を点けられそうになると自動消火装置まであります。
Doctor WhoのThe Ambassador of Deathのエピソード5
Doctor WhoのThe Ambassador of Deathのエピソード5を観ました。UNITの親玉がエイリアンに殺されて、それを検死していたドクターもエイリアンに襲われますが、ギリギリで准将がやって来てドクターは助かります。一方謎の組織に捕まっているミス・ショーはそこの博士を焚きつけてUNITに言って真相を話すようにけしかけます。一方ドクターは火星の3人の宇宙飛行士を救助するために、自らが宇宙飛行士となって火星に向かいます。発射の時に的組織が燃料を高い爆発性のものにすり替えたため、強烈なGがかかり、さらに予定の軌道を逸れて太陽軌道に行きそうになりますが、そこはご都合主義で何とかなり火星に到着し、相手の宇宙船とドッキングします。そこに何か巨大なUFOみたいなものが接近していて、というところでまた来週。
スタートレック・TNGのThe Quality of Life
スタートレック・TNGのThe Quality of Lifeを観ました。何か新しい鉱山採掘技術を開発している女性エンジニアが、システムの自動修理ツールでExocompってのを開発していて、それが見事にその採掘ステーションの事故を収束させます。しかしそのツールをエンタープライズ号に持っていってテストしていたら、テスト環境が爆発しますが、その時にそのツールが自己防衛行動を取っていたことが分かります。それでデータがそのツールが一種の生命ではないかと言い出します。しかしテストではそれは実証されませんでした。それでもデータはテスト結果を分析しツールが、それはテストで実際の危険はないことを認識していたことを解明します。そうこうしている内に、ピカードらが採掘ステーションを見学している時にまたシステムが故障し、ピカードとラフォージュが取り残されます。そしてそのシステムの暴走をくいとめる為、Exocompがある種の爆弾代わりに使われようとしますが、データがそれを阻止します。結局Exocompがそれを了解すればOKという話になって、Exocomp3台は結局爆弾ではなく、3台でステーションの修理に向かい、結局1台が犠牲になったものの、ピカード、ラフォージュ、2台は無事に戻れた、という話です。しかしすごく違和感があって、Exocompが人間に都合良く行動しすぎです。TOSのNomadみたいに、人間に反抗するとかの方がそれらしいと思いました。

一泊二日で、伊豆の修善寺温泉に行って来ました。車で行きましたが、コースは最初は中央道→圏央道→小田原厚木道路かと思っていたら、Navitimeでチェックしたら、なんと道志みちを通っていけばわずか109Kmで、片道2時間半くらいのコースでした。今の自宅、信州・群馬方面とかに行くのに便利なロケーションと思っていましたが、伊豆もこんなに近いとは思ってもいませんでした。修善寺温泉は多分2回目です。泉質は単純アルカリ泉で、私にはちょっと物足らなかったです。