TOEIC Speaking 再トライ

またTOEIC Speakingを昨日受けて来ました。これで8回目。これまでの結果は、
2018年7月 150点
2019年2月 140点
2020年1月 170点
2020年7月 140点
2020年8月 170点
2020年9月 170点
2021年1月 140点
2021年4月 ?
です。170点を3回取っていますが、最後の解決策の提案と自分の意見を述べる問題でしくじるとたちまち140点になります。今回のはその最後の2つはまあまあ解答出来たけど、細かいミスもいくつか有り、最高点を更新するのはちょっと無理かなと思います。最低でも180点取れるまで粘り強く受け続けます。

「杉田敏の現代ビジネス英語」

「実践ビジネス英語」が終ってロス状態でしたが、「杉田敏の現代ビジネス英語 2021年春号」をゲット。中を見たら、「実践ビジネス英語」ほぼそのままでした。舞台もAlex & Alex社のまま。音声はネットからのダウンロードです。一安心。ただ、杉田先生とヘザー・ハワードさんのTalk the Talkが無くなっているのは残念です。また、季刊で3ヵ月でビニエット4つなんで、従来の2/3の分量になります。まあその分新しいことが始められるのでいいかと思います。このプログラムは英語ももちろんありますが、杉田先生によるアメリカの最新事情が聞けるというのも大きなメリットです。

さようなら、有り難う、実践ビジネス英語

実践ビジネス英語の2021年3月号のテキストの3回目の学習が完了しました。いつもだったら3回学習した後は嵩張るので捨ててしまっていましたが、今月のテキストとCDは保存しようと思います。
思えば実に丸7年、84ヵ月もこの実践ビジネス英語をやってきました。我ながら根気良くやって来れたなと思います。
今後はこのような学習テキストではなく、TimeやNewsweekという雑誌を読む時間を増やして単語力と実戦的な英語の能力を磨きたいと思います。

実践ビジネス英語終了…

実践ビジネス英語の3月号のCDを聴き終えて、途中でヘザー・ハワードさんがお別れの挨拶を言ったので、「あーついにアシスタント交代か…」と思っていたら、最後に杉田敏先生が「今回が最終回です。」と。1987年の「やさしいビジネス英語」以来、34年の幕を下ろすそうです。私がこのプログラムを聴き始めて丁度7年で、このプログラムを月に3回繰り返すことが私の英語学習の中心になっていました。このプログラムは英語の知識だけではなく、ポジティブ評価、ジェントリフィケーション、ミレニアル世代等々最新のアメリカの状況についても色々教えてくれました。
本当に寂しいです。

TOEICのSpeakingテスト

TOEICのスピーキングの得点アップに努力していますが、なかなか。これまでの記録は、
2018年7月 150点
2019年2月 140点
2020年1月 170点
2020年7月 140点
2020年8月 170点
で、得点のばらつきは結局は最後の「問題解決提案」と「意見を述べる」がどれだけ出来るかで決まります。ともかく180点以上取れるまで毎月受けるつもりです。