Doctor Whoの”The Power of the Daled”のエピソード3

Doctor Whoの”The Power of the Daled”のエピソード3を観ました。1台蘇ったダーレクは、人間の科学者に自分は召使いだ、といって騙し、精度100%の隕石検知システムを作るからといって資材と発電装置を要求します。ドクターはダーレクをすぐ破壊するように言いますが、ドクター自体が怪しいので信じてもらえません。その内ダーレクは残り2台のダーレクも復活させて、火星コロニーの乗っ取りを企みます。そのコロニーの中も色々と陰謀がうずまいていて、さてどうなりますか、という所でまた来週。しかしこのアニメは日本アニメの精度を知っているとちょっとレトロですが、実際の役者の雰囲気は良く出していると思います。