TOEIC Speaking 8月の結果は160点でした。これまで最高の170点には及びませんが、この所の低調さに比べると少し挽回し、やはり新形式の方が私には点を取りやすいようです。次回9月5日も申し込み済みです。
2018年7月 150点
2019年2月 140点
2020年1月 170点
2020年7月 140点
2020年8月 170点
2020年9月 170点
2021年1月 140点
2021年4月 160点
2021年5月 150点
2021年6月 140点
2021年7月 140点
2021年8月 160点


「巨人の惑星」の”Wild Journey”を観ました。またしてもウェルチ脚本。まあ今回のはましな方でしたが、脈絡もなくまたタイムパトロールみたいなの(しかも前回出てきたのとはまったく別の)が出て来て何の説明も無いというのは、さすがウェルチです。キャプテンとダンが、巨人の警察官に追われていたどこかの星から来たタイムパトロールみたいな男女二人と知り合います。その二人は時空を自由に移動出来るガジェットを持っていて、それを偶然手に入れたキャプテン達は、スピンドリフト号が出発する前のロサンゼルス空港に移動します。要はスピンドリフト号をその日運航させなければ、全員が巨人の惑星に飛ばされることはない、ということです。しかしそれは過去を変えてしまうことになるため、タイムパトロールの二人がそれを阻止しようとする話です。途中で何故かキャプテン達は地球の上で小人サイズに縮められてしまいます。そして元のサイズに戻る時に飲んだ薬で結局記憶を消されて、最終的にはやはり元の歴史通りスピンドリフト号を運転してクラッシュする、という話です。
英語ですけど、この記事面白いです。

かなり前から(40年前から)、滝廉太郎の「お正月」の冒頭部分(♫もーいーくつねーるとー)は、シベリウスの交響曲第1番の第2楽章の主題のパクリだと思っていました。以下のYouTube動画の0:44~0:49あたりです。(♫もーいーくつねーるー、です)