Martin D-35の生還(続き)

腐海部屋(荷物を詰め込みすぎて、中にあるものも取り出せなくなっていた部屋)からMartin D-35が10年振りに無事生還したので、ちょっとまた弾いてみようかと弦を注文。いつの間にかMartinの弦はデザインが変わってしまっていて良くわからないですが、取り敢えずライトゲージのLifespanというのをアマぞりました。(クラギも同様に出てきているのですが、クラギを弾くには右手の爪を伸ばさないといけないので、取り敢えずパス。)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA