バットマン(TV)の、The Purr-Fect Crime

バットマン(TV)の、The Purr-Fect Crimeを観ました。ここで残っていた大物悪役のキャットウーマンが登場。キャットウーマンが美術館から黄金の猫を盗み出します。黄金の猫は一対で、もう一つが展示場にあったのを、キャットウーマンが盗みに来るだろうということで、バットマンは放射性物質を拭きかけ、ホーミング装置で追跡出来るようにします。結局キャットウーマンがそれを盗み、バットマンとロビンは、キャットウーマンの隠れ家を突き止めます。しかし例によって(笑)、キャットウーマンの罠にかかって地下室に落とされ、ロビンだけどこかに連れ去られてしまいます。キャットウーマンはバットマンに二つのドアのどちからを開けろ、と言い、正しいドアにはキャットウーマンが、間違ったドアには虎がいる、と言います。そしてお約束でバットマンは虎がいる方のドアを開けてしまいます…ここで予告が普通はsame bat-time, same bat-channelで、なんですが、今回はsame cat-time, cat-channelでちょっと笑いました。