2005年版Doctor Whoの”Dalek”

2005年版Doctor Whoの”Dalek”を観ました。二人が2012年のソルトレイクシティに着くと、そこはエイリアン関係のコレクションを集めた博物館みたいにになっていて、何とそこに一体のダーレクがいました。ダーレクは宿敵のドクターを見つけるとしゃべりだします。それでもダーレクは半分壊れていて動けなくなったのですが、ローズが好奇心から触った時にローズのDNAを吸収し復活します。それでその博物館の警備員達を皆殺しにし、ローズに迫りますが、何故か彼女は殺しません。結局ローズのDNAによって変異していて、最後はローズに自己破壊命令を出すようにいって、自殺してしまいます。とはいえダーレクのことですから、またどこかで復活するのではないかと思います。今回笑ったのは、今までのダーレクは階段を上り下り出来なかったのですが、いつの間にか空中浮遊が出来るようになっていました。